実用的なミュウミュウ財 布激 安_miumiu 財布店舗,ミュウミュウ財 布激 安規格品のコーナー オンラインミュウミュウ財 布激 安専門はどうですか


2015-02-04 22:53    ミュウミュウ財 布激 安
大野木:ブッちゃんと知り合ったのって若い時でしょ? 20歳ぐらい? 出渕:そのぐらい。大野木センセは、まだ大学生だったよね。 ———一つ違いですか? 出渕:学年で一つ違い。「ガンサイト(注1)」の頃、河森に紹介されて、それ以来の飲み友だち(笑)。でもアニメの仕事を一緒にしたのって実は今回が初めてなんですよ。CDドラマ(注2)やゲームシナリオ(注3)だとあったんだけど。 大野木:ほんと、なんだかんだで仕事をしたのは今回が初めてだよねー(笑)。 出渕:『ラーゼフォン』が始まる前に飲みながら「今度監督やるんで、もしかしたら助っ人に入ってもらうかもしれないけど、どう?」って話をしてたんですよ。で、実際に入ってもらって。 大野木:14話「鏡の中の少年」から。ライターは足りてるっていうからもう来ない、と思ってたら突然(笑)。 出渕:そう、ホント助っ人みたいなかんじでスンマソン。でも頼れるの君だけだったんだよー(笑)。 大野木:とんでもないです。仕事があるならどこへでも(笑)。 ———ノベライズの話も飲んでいる時に出たのですか? 出渕:それはないですね。ずいぶんあとです。 大野木:お話をいただいてのは、TVシリーズのシナリオがそろそろ終わる頃ですね。これで『ラーゼフォン』から離れられるなって時でした。 出渕:ノベライズはスケジュールがタイトだったけど、しっかり〆切り守ったよね。 大野木:いや〜。最初一ヶ月に一冊書いて欲しいって言われてたけど、「いやあちょっと、それだけはかんべん」って(笑)。 ———最初の話から、ノベライズまでだと二年くらいのつきあいになりますよね。 出渕:最初の話では(TVシリーズの)各ライターにそれぞれ短編をって話だったような(笑)。